石山寺 本堂・蓮如堂

石山寺 本堂・蓮如堂

滋賀県の国宝・文化財を巡るモデルコース「石山寺」で訪ねる「石山寺 本堂・蓮如堂」の紹介。国宝の本堂は県内最古の木造建築物です。珪灰石の巨岩の上に懸造で立ち、紫式部が源氏物語を起筆したという「源氏の間」も残ります。重要文化財の蓮如堂はもともと三十八所権現社の拝殿として建てられたもので、神事にも仏事にも使用された珍しい建物です。

保有する国宝・文化財

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    石山寺 本堂・蓮如堂

    石山寺 本堂・蓮如堂
    • 国宝
      建造物
      石山寺本堂
    • 重文
      建造物
      石山寺蓮如堂
    • 重文
      建造物
      石山寺三十八所権現社本殿
    • 重文
      彫刻
      木造如意輪観音半跏像
    • 重文
      彫刻
      木造毘沙門天立像
    • 重文
      彫刻
      木造不動明王坐像
    • 重文
      彫刻
      木造持国天立像
    • 重文
      彫刻
      木造増長天立像
    • 重文
      彫刻
      塑造金剛蔵王立像心木
    • 重文
      考古資料
      袈裟襷文銅鐸
ふくしまの文化財