鶴岡八幡宮 本宮(上宮)
神奈川県の国宝・文化財を巡るモデルコース「鶴岡八幡宮・鎌倉国宝館」で訪ねる「鶴岡八幡宮 本宮(上宮)」の紹介。舞殿の奥、大石段を登った先にある重要文化財の社殿です。江戸時代後期、徳川家斉の造営によるもので、本殿・幣殿・拝殿を一体とした権現造。朱塗りに極彩色の彫刻が映えます。石段の上からは若宮大路がまっすぐ海へ延びる眺めが開けます。
保有する国宝・文化財
-
3
鶴岡八幡宮 本宮(上宮)
-
重文建造物鶴岡八幡宮上宮本殿、幣殿及び拝殿
-
重文建造物鶴岡八幡宮上宮回廊
-
重文建造物鶴岡八幡宮上宮末社武内社本殿
-