早稲田大学 大隈記念講堂

東京都の国宝・文化財を巡るモデルコース「早稲田・永青文庫」で訪ねる「早稲田大学 大隈記念講堂」の紹介。チューダー・ゴシック様式の講堂で、重要文化財に指定されています。1927年(昭和2年)の竣工で、高さ125尺の時計塔をもつ姿は早稲田の象徴となっています。地下の小講堂とあわせ、現在も現役の施設として使われています。

保有する国宝・文化財

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    早稲田大学 大隈記念講堂

    • 重文
      建造物
      早稲田大学大隈記念講堂