櫛引八幡宮 本殿
青森県の国宝・文化財を巡るモデルコース「櫛引八幡宮」で訪ねる「櫛引八幡宮 本殿」の紹介。江戸時代前期、南部藩により造営された重要文化財の本殿です。三間社流造に檜皮葺の屋根を架け、細部には彫刻と極彩色の文様がびっしりと施されています。華やかな意匠に桃山文化の影響が見られます。
保有する国宝・文化財
-
2
櫛引八幡宮 本殿
-
重文建造物櫛引八幡宮本殿
-
重文建造物櫛引八幡宮末社神明宮本殿
-
重文建造物櫛引八幡宮末社春日社本殿
-