日光東照宮・輪王寺
にっこうとうしょうぐう・りんのうじ
栃木県 日光市
栃木県の国宝・文化財を巡るモデルコース。日光山内の中心、徳川家康を東照大権現として祀る日光東照宮。家康の遺言によりこの地に祀られた後、三代将軍家光の「寛永の大造替」で一新され、そのときの建物が今に伝わっています。平成の大修理を終えた国宝・陽明門をはじめ、全国から集められた名工の手になる建物のほとんどが国宝・重要文化財です。日暮の門と呼ばれた陽明門の五百を超える彫刻、眠り猫、神厩舎の「見ざる言わざる聞かざる」の三猿など、見どころは尽きません。極彩色と金彩に埋め尽くされた境内は、江戸初期の工芸技術の総決算といえます。一方の輪王寺は、神仏習合時代の名残から日光山内の広い範囲に堂宇が点在しており、三仏堂をはじめ多くの建物が重要文化財。このコースでは東照宮と輪王寺の中心部を歩きます。日光山内全域が世界遺産に登録されています。東照宮だけでもじっくり回れば半日近く。混雑を避けるなら朝早い時間に訪ねるのがおすすめです。日光駅からはバスの便が頻繁にあります。
国宝・文化財を巡るモデルコース
神橋[重文]が起点です。本宮神社[重文]・四本龍寺[重文]に寄ってから御旅所[重文]を通り、黒門[重文]から輪王寺へ。三仏堂[重文]など堂宇を見ていきましょう。宝物殿もこちらです。石鳥居[重文]をくぐると左手に五重塔[重文]。表門[重文]を入って三神庫[重文]、神厩舎[重文]の三猿、鐘楼[重文]・鼓楼[重文]と順に見ていきます。本地堂[重文]の鳴龍も体験しておきましょう。その先が最大の見どころ、陽明門[国宝]。五百を超える彫刻で埋め尽くされていますので、真下から見上げてひとつずつ追ってみたいところです。左右に廻廊[国宝]が延び、眠り猫は右手の東回廊にあります。陽明門をくぐり唐門[国宝]、左右の透塀[国宝]、正面が拝殿・本殿[国宝]。坂下門[重文]から奥社[重文]へ登れば家康の墓所です。復路で仮殿[重文]と宝物館に寄りましょう。上新道を歩けば二荒山神社・大猷院へ続きます。
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S
東武 日光駅
バス5分 -
B
バス停 神橋
徒歩2分 -
1
神橋
日光山内の入り口、大谷川に架かる重要文化財の橋です。木造朱塗りの美しい姿で、山内の景観を象徴する存在となっています。かつては将軍や勅使だけが渡ることを許された神橋でした。現在は料金を納めれば渡ることができます。
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重文建造物二荒山神社神橋
徒歩3分 -
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2
本宮神社・四本龍寺
日光発祥の地とされる四本龍寺に、二荒山神社の別宮である本宮神社が一体となっています。いずれも重要文化財で、山内でも古い時期の建物です。三重塔と観音堂が木立のなかに立ち、静かな一角をなしています。
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重文建造物二荒山神社別宮本宮神社本殿
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重文建造物二荒山神社別宮本宮神社唐門及び透塀 (唐門)
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重文建造物二荒山神社別宮本宮神社唐門及び透塀 (透塀)
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重文建造物輪王寺観音堂
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重文建造物輪王寺三重塔
徒歩4分 -
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3
東照宮 御旅所
重要文化財の建物で、春秋の例大祭のときに神輿が渡御し、休憩する場所です。祭礼の日以外は静かですが、内部には神饌を供える設えが残ります。表参道沿いにあり、歩きながら立ち寄れます。
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重文建造物東照宮御旅所本殿
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重文建造物東照宮御旅所拝殿
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重文建造物東照宮御旅所神饌所
徒歩6分 -
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4
輪王寺 黒門
重要文化財の門で、輪王寺本坊の表門にあたります。表参道に面した薬医門で、黒く塗られていることから黒門と呼ばれます。ここをくぐって輪王寺の境内へ入ります。簡素ながら風格のある構えです。
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重文建造物輪王寺本坊表門
徒歩1分 -
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5
輪王寺 宝物殿
国宝や重要文化財を含む多数の宝物を収蔵しています。国宝の大般涅槃経集解は特別展などごくまれに公開される程度ですが、ほかの宝物は随時入れ替えながら展示されています。逍遥園という庭園も併設されています。
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国宝書跡・典籍大般涅槃経集解
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重文工芸品住ノ江蒔絵硯筥(伝天海所持)
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重文工芸品錫杖願主秀海の銘あり
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重文工芸品斧
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重文工芸品銅磬
徒歩2分 -
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6
輪王寺 三仏堂
輪王寺の本堂にあたる重要文化財の建物で、東日本では最大級の木造建造物です。千手観音・阿弥陀如来・馬頭観音の三体の巨像を安置します。重要文化財の天海大僧正坐像も納められています。
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重文建造物輪王寺本堂(三仏堂)
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重文建造物輪王寺相輪橖
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重文建造物輪王寺護法天堂
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重文彫刻木造天海坐像康音作
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重文工芸品鉄多宝塔
徒歩2分 -
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7
東照宮 宝物館
家康が着用した南蛮胴具足や、勝光宗光の刀剣など、重要文化財の宝物を収蔵しています。東照宮の歴史をたどる展示も充実しています。少し西には東照宮旧奥社の唐門と鳥居が移築されています。
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国宝工芸品太刀銘助真
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国宝工芸品太刀銘国宗
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重文建造物東照宮旧奥社唐門
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重文建造物東照宮旧奥社鳥居
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重文工芸品太刀銘一(福岡一文字)
徒歩1分 -
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8
東照宮 仮殿
重要文化財の建物で、本殿の修理などの際に神霊を一時的に移すために用いられます。普段は使われませんが、社殿と同じく彩色が施された立派な構えです。表参道から少し外れた位置にあり、訪れる人はまばらです。
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重文建造物東照宮仮殿本殿、仮殿相の間、仮殿拝殿
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重文建造物東照宮仮殿唐門
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重文建造物東照宮仮殿掖門及び透塀 (掖門)
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重文建造物東照宮仮殿掖門及び透塀 (透塀)
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重文建造物東照宮仮殿鳥居
徒歩2分 -
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9
東照宮 石鳥居・五重塔
参道の正面に立つ石鳥居は日本三大石鳥居のひとつに数えられる重要文化財です。黒田長政が奉納したもので、九州から石を運んで築かれました。その東には重要文化財の五重塔が立ち、彩色豊かな姿を見せています。
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重文建造物東照宮五重塔
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重文建造物東照宮石鳥居
徒歩1分 -
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10
東照宮 表門・三神庫
表門は仁王像と唐獅子が守る仁王門で、この先は拝観料が必要になります。三神庫には祭礼で使う道具などを納めています。上神庫の妻には、狩野探幽が想像で描いたという「想像の象」の彫刻が見られます。
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重文建造物東照宮上神庫
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重文建造物東照宮中神庫
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重文建造物東照宮下神庫
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重文建造物東照宮表門
徒歩1分 -
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11
東照宮 神厩舎・鐘楼
神馬をつなぐ神厩舎に、「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿の彫刻が見られます。猿の一生を八面にわたって描いた連作の一場面です。参拝前に手を清める御水舎は日本の水盤舎の起源ともいわれます。隣の経蔵には回転式の輪蔵が納められています。
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重文建造物東照宮鐘楼
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重文建造物東照宮鼓楼
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重文建造物東照宮経蔵
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重文建造物東照宮水屋
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重文建造物東照宮神厩
徒歩1分 -
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12
東照宮 本地堂
薬師堂とも呼ばれる重要文化財の建物です。堂内の反響により天井画の龍が鳴いているように聞こえる「鳴き龍」で知られ、僧侶が拍子木を打って実演してくれます。位置によって響きが変わるところが面白いところです。
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重文建造物東照宮本地堂
徒歩1分 -
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13
東照宮 陽明門
日本を代表する美しい門で、国宝に指定されています。五百を超える極彩色の彫刻で飾られ、一日中見ていても飽きないという意味から「日暮御門」とも呼ばれました。平成の大修理を終えて往時の輝きを取り戻しています。
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国宝建造物東照宮 陽明門
徒歩1分 -
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14
東照宮 唐門・本社
拝殿へ向かう正面に立つのが国宝の唐門で、胡粉の白が目に鮮やかです。左右に伸びる透塀も国宝で、花鳥の彫刻の宝庫となっています。その奥に本殿・石の間・拝殿からなる権現造の社殿があり、これも国宝です。
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国宝建造物東照宮 本殿、石の間及び拝殿
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国宝建造物東照宮 正面及び背面唐門 (正面唐門)
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国宝建造物東照宮 正面及び背面唐門 (背面唐門)
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国宝建造物東照宮 東西透塀(東透塀)
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国宝建造物東照宮 東西透塀(西透塀)
徒歩1分 -
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15
東照宮 祈祷殿・坂下門
上社務所とも呼ばれる祈祷殿は参拝者の祈祷に使われます。神楽殿は神楽を奉納する場所、廻廊は一枚板の透かし彫りです。東回廊の奥社へ向かう参道入口、坂下門のそばに有名な「眠り猫」の彫刻があります。
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国宝建造物東照宮 東西廻廊(東廻廊)
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国宝建造物東照宮 東西廻廊(西廻廊)
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重文建造物東照宮上社務所
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重文建造物東照宮神楽殿
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重文建造物東照宮坂下門
徒歩5分 -
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16
東照宮 奥社
坂下門から207段の石段を登った先にある、徳川家康の霊廟です。鋳抜門の奥に宝塔が立ち、その下に家康が眠るとされます。杉木立に包まれた静かな空間で、参道の賑わいとは別世界です。石段は急ですので、足元に注意して登りましょう。
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重文建造物東照宮奥社宝塔
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重文建造物東照宮奥社唐門
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重文建造物東照宮奥社拝殿
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重文建造物東照宮奥社石玉垣
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重文建造物東照宮奥社銅神庫
徒歩14分 -
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B
バス停 総合会館前
バス6分 -
S
東武 日光駅
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施設データ
本宮神社
| かな | ほんぐうじんじゃ |
|---|---|
| 住所 | 栃木県日光市山内 |
| 電話 | 0288-54-0535 |
| 営業 | 見学自由 |
| 料金 | 無料 |
| 交通 | JR日光線 日光駅または東武日光線 東武日光駅から東武バス中禅寺温泉・湯元温泉行きまたは世界遺産めぐり循環バスで7分、バス停神橋下車、徒歩1分。バスは5~10分に1本程度。東武バス時刻表 |
| 参照 | るるぶ/公式 |
四本龍寺
| かな | しほんりゅうじ |
|---|---|
| 住所 | 栃木県日光市山内2300 輪王寺内 |
| 電話 | 0288-54-0531 |
| 営業 | 見学自由 |
| 料金 | 無料 |
| 交通 | JR日光線 日光駅または東武日光線 東武日光駅から東武バス中禅寺温泉・湯元温泉行きまたは世界遺産めぐり循環バスで7分、バス停神橋下車、徒歩3分。バスは5~10分に1本程度。東武バス時刻表 |
| 参照 | るるぶ/公式 |
日光東照宮
| かな | にっこうとうしょうぐう |
|---|---|
| 住所 | 栃木県日光市山内2301 |
| 電話 | 0288-54-0560 |
| 営業 | 9~17時(冬季は~16時)。無休 |
| 料金 | 1,600円 |
| 交通 | JR日光線 日光駅または東武日光線 東武日光駅から東武バス中禅寺温泉・湯元温泉行きまたは世界遺産めぐり循環バスで7分、バス停神橋下車、徒歩10分。バスは5~10分に1本程度。東武バス時刻表 |
| 参照 | るるぶ/公式 |
輪王寺
| かな | りんのうじ |
|---|---|
| 住所 | 栃木県日光市山内2300 |
| 電話 | 0288-54-0531 |
| 営業 | 8~17時(冬季は~16時)。無休 |
| 料金 | 400円 |
| 交通 | JR日光線 日光駅または東武日光線 東武日光駅から世界遺産めぐり循環バスで10分、バス停勝道上人像前下車、徒歩2分。バスは15分に1本程度。東武バス時刻表 |
| 参照 | るるぶ/公式 |
















